2026/05/22 21:01

離れても、光の形でそばにいるというメッセージ

レジンアーティストtomoの愛犬が4月28日に13歳で静かに虹の橋を渡りました。
今回愛犬に似せて色々守護天使のオラクルアートを作ってみたので許可を得て🆙してみます。 

〜Forever in our hearts〜



マジカルラブリーキャッツルノルマンの画風でお顔も写真からseaart、Firefly、canva、色々駆使して制作。
似せようとすると写真感になるし👼今は一発ドンでそっくりなAIイラストが出来るのが沢山有るけど、こちらは世界観と組み合わせて比較的上手く出来たので妹も可愛いねと言ってくれました。

雷電(妹夫婦の愛犬)が先月病院でもう長く無いと言われたと聞いた時、
うちの先猫の時も自宅で看取りを選択したけど、シリンジ必要になるかもとか、良いアドバイスはと考えたら、その時の記憶が飛んでいて覚えて無い事に気が付き…

その時期は色々通常では起きない出来事が一気に自分に起こってて、後々になって自分の感覚は離人感と言う状態だったんだなと気付いてはいたけど、「あ、あの頃の記憶、あんまり覚えてない…」と気付いた事で、改めてまとめてみようと思いました。

離人感・現実感喪失症とは:
自分を外から見ている感覚(離人感)や、現実の世界が遠く、夢の中にいるように感じる状態

ペットロスと離人感のメカニズム

大切な存在を失うと、魂は急激な変化に追いつこうとして、一時的に“現実感”を薄めることがあり、これは精神医学では解離、 スピリチュアルでは
魂の保護反応として、痛みに飲まれないように、意識を少し浮かせてる状態で心が壊れないようにするための防衛反応の状態らしいです。

魂が浮くとエーテル体が傷つく?

現実を生きる上で喪失感に飲み込まれ無い様にする為にどうするか?
自分はスピリチュアルな情報がその時期から自然と意識が向いて、パワーストーンやオーラソーマ、バッチフラワーレメディー等を試したり、現実感の無さや喪失感を当時は写真や文章で昇華してた気がします。

ショックな出来事が有るとエーテル体に傷が付いて魂(オーラ)が上にズレると知り、だから上の方から俯瞰して自分を見てる感覚なのか?と、オーラソーマのポケットレスキューやオーラを下に戻すアイテムを様々使ってたりもしました。

魂は光へ帰還し、必要な時に戻る

  • ペットの気配を感じる

  • ペットが夢に出てくる

  • 何かの拍子に何故か胸がじんわり温かくなる

こうした体験は“錯覚”ではなく、一番大事なのは、自分はちゃんと現実の時間を前に進んでるよ、見ててね、護っててねとひたすら唱えて、最初は妄想かな?と思う事も、必要な時にはいつでも姿を変えて戻ってくると言う確信に変わると、少しづつ感情もそれぞれのタイミングで癒されてくるのかなと思います。